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みち
興味があちこち飛んでしまう30代。
好奇心多め。

美味しい食べ物お餅系、飲み物
何か新しい物
海外、文化、大分、九州
フィンランド、オーストラリア
江戸時代、時代小説
子育て

というキーワードにいちいち反応してしまいます。

素敵な物・美味しい物を作ったり生み出してくれた人に感謝の気持ちが届けばいいな~という思いも込めて書いています。

色んなことが知りたいので、
「こんなこと・物があるよ~」って教えてくれる人はコメントくださると嬉しいです。

主婦が感じるMi band 5(スマートバンド)のマイナスポイント4つ

スマートウォッチ・Mi band 5を一日中つけている生活を始めて、2ヵ月が経ちました。

出先でも時間はもちろんのこと、LINEや電話の通知が見れて想像以上に気に入っています😍

主婦の私がMi band 5を気に入った理由。こんなのが欲しかった

とはいえ、長所があれば短所もあります。

みち

そこで今回は、主婦の私が感じるMi band 5のマイナスポイントを書きたいと思います。

目次

1. 画面の明るさを調整するのが少し面倒

Mi band 5の画面の明るさは5段階で設定ができます。

miband5で画面の明るさを設定している写真

「3」にしておけば屋内でも眩しすぎず、屋外でも暗くなりすぎず…というレビューを以前読んだのですが、

日差しが強い春夏、屋外ではMAXの5にしておかないと見にくい。とはいえMAXの状態で家に入ると、今度は眩しすぎる…!

ということで、毎日4回ほど明るさ調整をしているのですが、

その設定を選ぶ画面まで4タップほど必要なので、やや面倒です。

「Mi band 5のトップ画面→その他→設定→明るさ→調節する」

5秒もあれば終わるので、ぜいたく言うなという感じもしますが、画面の明るさ設定はもう少し簡単に行えるといいな~というのが本音です。

子どもの幼稚園・保育園の送り迎えで自転車に乗ることが多い方や、公園(屋外)で遊ぶことが多い方、家と外の行き来が多い方には、そんなこともあるよ~というのをお伝えしておきます。

2. 老眼には見えにくい

Mi band シリーズのようなスマートバンドは小さくて軽量なので、一日中つけていても邪魔になりません。

つけているのを忘れるくらいです😉

ただ、老眼の方、老眼が始まりつつある方には、小さい画面に表示されている小さな文字は見えにくいです。

アラフィフ以降の方は、小さいスマートバンドよりも、Apple Watchのようなスクエア型のスマートウォッチをおすすめします。

親にプレゼントとして送る場合も注意してくださいね。

みち

夫もMi band 5じゃ見づらい!とか言ってApple Watchを買っていました。

私だったら、画面の四角いスマートウォッチならAmazfit を買うかな🧐

3. 血中酸素濃度(SpO2)を測る機能はなし

コロナ禍において、血中酸素濃度計(SpO2)がついていれば嬉しいところですが、Mi band 5にはその機能はありません。

その機能がどうしても欲しい方は、搭載されている機種もあるので、他のスマートバンドやスマートウォッチをオススメします。

Mi band 6(日本ではまだ発売されていない)では血中酸素濃度計が搭載されるそうなので、新バージョン発売を待つのもアリですね♪

4. LINEの返信のし忘れには注意

4つ目のマイナスポイントは大したことではないのですが、

Mi band 5でLINEを読めちゃうので、そこで満足してしまって返信し忘れることがあります。ご注意ください(笑)

Mi band 5そのものがLINEを受信するのではなく、スマホにLINEがきたという通知がMi band 5に送られてくるだけなので、

Mi band 5でLINEを読んでも、スマホのLINEアプリには既読マークはつきません。

スマートバンド側でメッセージを読んで満足してスマホを開かずにいると、送った側は「なかなか既読にならないなぁ…」なんて思っているかも。

返信をお忘れずに。

みち

てことは既読マークつけずにLINEを読めちゃうのか。それはそれでアリかも😙

大したマイナスポイントはなかった

以上、Mi band 5を使用してみて感じたマイナスポイントをお送りしました。

読んでお分かりの通り、大したマイナスポイントはありませんでした(笑)しいていえば、画面の明るさ設定くらいかな。

これが数万円なら物足りなく感じるかもしれませんが、5,000円以下で買えるのだから文句のつけようがありません。

一度充電したら1週間はもちますしね!

というわけで、マイナスポイントを考えてもやっぱりオススメのMi band 5でした😊

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